2023年03月07日
迷彩大好きのボク歓喜!スウォッチが迷彩+ビビッドカラーの新シリーズ「エスケープ」発表!
| この「BIG BOLD」」シリーズはひとつひとつのパーツが大きく、表現の幅が大きい |

スウォッチはいつもいいところを突いてくる
さて、ぼくの中でにわかブームなスウォッチ。
ぼくは基本的には高級腕時計よりもカジュアルウォッチが大好きで、かつ「おもちゃっぽい腕時計」に惹かれるわけですね。
そして、腕時計だけではなく、バッグなど衣類全般的に好きなのが「迷彩(カモフラージュ)柄」。
なぜ好きなのかは自分でも説明できないものの、とにかく迷彩柄には強く惹かれる自分がいます(ただ、これだけ世の中に迷彩柄が溢れているということを考えると、かなり多くの迷彩好きがいると考えて良さそうだ)。
加えて、単純な迷彩柄よりも、アクセントとしてこういったビビッドなカラーが入っている配色を好む傾向もあり、その意味でも今回の新シリーズはぼくにとって「ドンズバ」です。
今回スウォッチはこんな新製品を発表
そして今回スウォッチがラインアップに追加したのが迷彩柄を身にまとう「ESCAPE(エスケープ)」シリーズ(それぞれ17,600円)。※かわりに「チェックポイント」「タイヤ」が販売終了に
まずは「ESCAPEDESERT(エスケープデザート)」ですが、ブラウン、ブラック、そしてサンドベージュが使用され、アクセントカラーはオレンジ。

注目すべきは、ベルトのカモフラージュ柄について「プリント」ではなく、各カラーごとに立体となった「3D」にて再現されているということで、これはスウォッチとしてはかなり珍しい例だと考えています。
021-06-07 15.52.16
カラーバリエーションとしていくつか用意されるうちのひとつが「ESCAPEOCEAN(エスケープオーシャン)」。
オーシャンの名の通り海をイメージしたと思われるマリン調のカモフラージュ柄を持っています。
021-06-07 15.34.52
いずれのバリエーションもベースは「BIG BOLD」で、ケースサイズは47ミリと巨大ながらも、ケースとラグ、ストラップが「ツライチ」にセットされることでスマートな外観を実現しています(このデザインによって、文字盤のデザインが引き立っているとぼくは思う)。
021-06-07 15.52.54
そしてこちらは「エスケープジャングル」。
ジャングルカモにオレンジの差し色が効いていますね。
なお、このBIG BOLDシリーズは、リューズやプッシュボタンが大きく作られていて、それらパーツのカラーを変えることにより、ほかのスウォッチでは実現できないような表情を作り出すことができているように思います。
021-06-07 15.37.24
最後は「ESCAPEARTIC(エスケープアーティック)」。
寒冷地仕様(のカモフラージュ)ということになりますが、イエローのアクセントが目を引きますね。
021-06-07 15.39.44
いずれも甲乙つけがたいデザインを持っているものの、もっともアクセントが効いているように見える「エスケープデザート」あたりを購入してみよう、と考えています。

スウォッチはいつもいいところを突いてくる
さて、ぼくの中でにわかブームなスウォッチ。
ぼくは基本的には高級腕時計よりもカジュアルウォッチが大好きで、かつ「おもちゃっぽい腕時計」に惹かれるわけですね。
そして、腕時計だけではなく、バッグなど衣類全般的に好きなのが「迷彩(カモフラージュ)柄」。
なぜ好きなのかは自分でも説明できないものの、とにかく迷彩柄には強く惹かれる自分がいます(ただ、これだけ世の中に迷彩柄が溢れているということを考えると、かなり多くの迷彩好きがいると考えて良さそうだ)。
加えて、単純な迷彩柄よりも、アクセントとしてこういったビビッドなカラーが入っている配色を好む傾向もあり、その意味でも今回の新シリーズはぼくにとって「ドンズバ」です。
今回スウォッチはこんな新製品を発表
そして今回スウォッチがラインアップに追加したのが迷彩柄を身にまとう「ESCAPE(エスケープ)」シリーズ(それぞれ17,600円)。※かわりに「チェックポイント」「タイヤ」が販売終了に
まずは「ESCAPEDESERT(エスケープデザート)」ですが、ブラウン、ブラック、そしてサンドベージュが使用され、アクセントカラーはオレンジ。

注目すべきは、ベルトのカモフラージュ柄について「プリント」ではなく、各カラーごとに立体となった「3D」にて再現されているということで、これはスウォッチとしてはかなり珍しい例だと考えています。
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カラーバリエーションとしていくつか用意されるうちのひとつが「ESCAPEOCEAN(エスケープオーシャン)」。
オーシャンの名の通り海をイメージしたと思われるマリン調のカモフラージュ柄を持っています。
021-06-07 15.34.52
いずれのバリエーションもベースは「BIG BOLD」で、ケースサイズは47ミリと巨大ながらも、ケースとラグ、ストラップが「ツライチ」にセットされることでスマートな外観を実現しています(このデザインによって、文字盤のデザインが引き立っているとぼくは思う)。
021-06-07 15.52.54
そしてこちらは「エスケープジャングル」。
ジャングルカモにオレンジの差し色が効いていますね。
なお、このBIG BOLDシリーズは、リューズやプッシュボタンが大きく作られていて、それらパーツのカラーを変えることにより、ほかのスウォッチでは実現できないような表情を作り出すことができているように思います。
021-06-07 15.37.24
最後は「ESCAPEARTIC(エスケープアーティック)」。
寒冷地仕様(のカモフラージュ)ということになりますが、イエローのアクセントが目を引きますね。
021-06-07 15.39.44
いずれも甲乙つけがたいデザインを持っているものの、もっともアクセントが効いているように見える「エスケープデザート」あたりを購入してみよう、と考えています。
Posted by やまだ at 16:17│Comments(0)